【酒井法子】薬物逮捕時の身体検査

 酒井法子の場合、薬物中毒者であるし、自殺の可能性も高いし、身体検査は入念に行われるだろう。かの
パリス・ヒルトンは収監された際の裸になっての身体検査を「人生の中で一番の屈辱的な経験」と表現している。


羞恥の掲示板
http://436.teacup.com/koto/bbs
というサイトには次のような投稿があった。
http://436.teacup.com/koto/bbs/8463

薬物逮捕時の身体検査
投稿者:検診社
投稿日:2009年 8月 7日(金)23時53分59秒

女性の薬物逮捕は、悲惨だよ・・。
まず、逮捕後、すぐに警察病院の医師らによる、尿検査、身体検査がある。

この検査、警察病院の医師ら、複数でやる。複数でやる理由は、
容疑者が、薬物による禁断症状で、暴れるのを静止するため。
もちろん、そこには、監督する警察官も何人かいる。
ここまで複数の人数を言えば、解ると思いますが、逮捕直後の検査は、
容疑者が、女の場合であっても、監督する男が、半数くらいいる。
もちろん、女の容疑者の為、女性医師も、立ち合います。

そして、ここからが、大変なんです。
尿検査に、男の医師、スタッフ、監督警察官が、立ち合うのは、
かわいいもんなんです。

問題は、身体検査です。薬物を隠していないか全裸にさせられて、さらに
膣や肛門も指を入れられて検査されます。

女性の薬物者の多くが、ここで、泣きわめくそうです。
この検査は、薬物逮捕者が必ずやられるそうです。


2Chには次のような記載もあった。
http://2ch.in-t-er.net/dat/sm/1161468584/1161468584_04.html

752:07/04/25 19:37 ID:uNSRshsH

愛染恭子が又捕まったと聞いて思い出した話を書きます。
この人、若い頃も公然わいせつだったかで捕まって、留置所内での屈辱体験を
当時、週刊誌に語っていた話です。
●婦人警官に身体検査をされたが、男性警官も立ち会った。
(全裸にされたらしいが、肛門検査までされたかは不明)
●婦人警官は男性警官の好奇心(有名人の裸体を見る事?)を満足させる事に執心だった。
 (男性警官が十分見終わる迄、不自然に長い時間同じ姿勢をとらされた。)
●留置所内は同じ房には一人だったが、向かいの房には男性が一人いた。
 一見寝ている様子だったが、自分がトイレを使おうとしたら、盗み見ている気配がした。
 その為、一晩トイレを我慢した。(翌日、釈放)


753:07/04/25 23:07 ID:zU1l+m/+

>753
この人がかつて出した本で、昔捕まったことが
書いてあったよ。
『愛染響子のベッドサイドストーリー』というタイトルだった。

内容は
大阪でストリップ公演中に、いきなり客席からストロボが灯かれ
支度部屋に戻ってから(あれはなんだろう)と思っていると
突然警官数人が踏み込み、「お前がアイゼンか」などと怒鳴りつけられた。
警官の中から婦人警官が進み出て、いきなり全裸になるように
命じた。
しかも他の男性警官もいる前で・・・。
全裸になると婦人警官が、簡単な検査をしたが、股間の生理の紐を見て
「引っ張ってもいい?」と聞いてきた。
「引っ張ってもいいけど、それに血しかついていなかったらどうします?」
と反論すると、その婦人警官は「それなら署へ行ってからでもええわ」
と言い、服を着た後、そのまま所轄署へ連行された。

警察署では個室で再び全裸にされ、婦人警官に全身をくまなく調べられた。
どうも覚せい剤の使用を確かめたかったらしく、途中何度も「ヤクは
やってないのか?」と聞かれる。
その後、トイレで尿採取を強制されたが、排尿中はトイレの扉を開けっぱなし
にさせられ、婦人警官が横で見ていたとか。
尿検査後、留置所に入れられたが、その部屋がかつて三和銀行オンライン
事件の伊藤○子が入っていたことを教えられる。
翌日検察庁に行った際、「一番早く出られる方法を教えてください」と
聞いたら、「罪を認めれば今日にも出られる」とのことだったので
認めて保釈された。
本人の後日談では、取調べ中に数人の刑事がかわるがわるやってきて
サインを求めたらしい。
数人とも「他のヤツには言うなよ」と言ったとか。


以下exciteから引用です。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
2009年8月9日 06時01分
スポニチ
全裸で身体検査も…制約だらけの留置場生活

 トップアイドルまで上りつめた酒井容疑者の留置場生活はどのようなものになるのか。

 一般的には逮捕後の身体検査では全裸になり、何か隠していないか探るため、パンツも脱がされる。調べるのは女性警察官で、下着の上からボディータッチして済ます場合もある。

 取り調べ時間は通常、午前中に3時間、午後に5時間。食事は警察署に出入りしている「官弁」と呼ばれる出入りの弁当業者が仕入れる弁当。1食400~500円とみられ、朝昼晩の3食を房(ぼう)の中で食べる。自らの支払いで業者に追加を頼むことも可能だ。

 洗顔や歯磨きは各房単位で房外の蛇口が複数ある洗面台で一斉に行う。入浴回数は警察署によって異なるが、基本は夏場は5日に1回、冬場は週1回。これも各房ごとに一斉に入り、入浴中は警察官が常時監視する。

 留置場から取調室に移動する際は手錠と腰縄をつけられ、取調室入室後に手錠は外されるが、腰縄は椅子や机などに縛り付けられる。1日1回、30分の運動時間がある。

 薬物事件の容疑者の中には、幻聴や幻覚が突然起こるフラッシュバック現象が逮捕後10日以上たってから出る人もいる。房の中で5ミリほどの球形に丸めたティッシュペーパーを雪が積もっているのかと見えるほど床にばらまいたり、「壁に虫がいる!」と叫んで壁をつめでひっかき、手が血だらけになるケースもあるという。


Excite エキサイト : 芸能ニュース
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by japan-current | 2009-08-09 09:06 | ニュース | Comments(0)

胸を張って「BMIは22です」と言えるまでの徒然草。「japan current」とは「黒潮(日本海流)」のことですが、「日本の今」という意味合いをあわせて用いています。


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