独裁者の追放を!

先日の障害者差別発言にも驚いたが、裁判所の命令にも従わないとは驚きだ。
こんな独裁者が市長だなんて聞いて呆れる。
障害者や労働者をいじめるだけ、弱い者いじめする、情けない男だ。

ところで、連合はどうしているのだろうか。連合系の組合ではなく、共産党系の組合なのだろうか。

もっと批判されて然るべき人物だ。
こんな人物が市長でいられるほど地方政界は人事難だということか。中央政界もそう変わらないか。


以下exciteから引用です。
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2009年12月9日 17時13分 ( 2009年12月9日 17時14分更新 )
J-CAST
阿久根市、元係長にボーナス支給せぬ方針 

鹿児島県阿久根市の竹原信一市長が、各課の人件費が記された庁舎内の張り紙をはがしたとして懲戒免職処分にした元係長の男性(45)に対し、市が2009年12月10日に支給予定の期末・勤勉手当(ボーナス)を支給しない方針であることが分かった。

市長は男性を7月31日付で懲戒免職処分にした。しかし、鹿児島地裁が10月21日付で処分の執行停止を決定。市条例に基づけば、ボーナスは6月2日から12月1日までの勤務が対象となり、市は男性に対し、処分前の約60日、地裁決定後の約40日の計約100日分の手当を支給する義務がある。

なお、同地裁の決定後、男性は市役所に出勤しているが、市に門前払いをされている状況で、毎月の給料も支払われていない。

以下exciteから引用です。
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2009年12月9日 12時53分
共同通信
復職男性にボーナス不支給 阿久根市が100日分

 鹿児島県阿久根市の竹原信一市長が各課の人件費を記した張り紙をはがしたとして懲戒免職処分となり、法的には復職している男性職員(45)に対し、市が約100日分の期末・勤勉手当(ボーナス)を支給しない方針であることが9日、分かった。市は「市長の指示がない」と説明、市長は取材に応じなかった。ボーナスの支給日は10日。条例に基づき、6月2日から12月1日までの勤務が対象になる。




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by japan-current | 2009-12-10 00:48 | ニュース | Comments(0)

胸を張って「BMIは22です」と言えるまでの徒然草。「japan current」とは「黒潮(日本海流)」のことですが、「日本の今」という意味合いをあわせて用いています。


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