当面の目標は図鑑コンプリート ポケモンGOの楽しみ方

なんとなく
図鑑の空欄が淋しくなり、
65:フーディン
68:カイリキー
94:ゲンガー
141:カブトプス
149:カイリュー
以上5種類を進化によってゲットした。
136種類が獲得済となった。

3:フシギバナ(あめ次第あと37個)
6:リザードン(あめ次第あと68個)
9:カメックス(あめ次第あと48個)
89:ベトベチン(あめ次第あと23個)
110:マタドガス(あめ次第あと19個)
以上5種類は
あめが揃えば進化により取得可能だし、
遭遇すれば確実に取得できると思う。
430個のスーパーボールと
450個のハイパーボールをキープできている。

問題は(113)ラッキーだ。
これはまさに運任せだが、
ゲットしている友人の話では
市内のスーパー駐車場などでゲットしており
そのうちに何とかなるだろうと思う。

実のところ、
これまで、
ゲームに対する私のスタンスが
はっきりしていなかった。

今日からは
図鑑コンプリートを目標に据えて
次のようにポケモンGOと関わっていきたい。

従来は経験値アップを狙って
片っ端からポケモンをゲットしていた。
逃げられそうな雰囲気があっても、
ボールから抜け出し続けられても、
ドンドン投げ続けていたが、
一投一投を楽しむ。

ポケストップ巡りは通勤経路に限る。
クルマで距離を稼ぐことは控え、歩きに限定する。

遠征はしない。
「ついでにちょっと」のみOK。

ジムは積極的に関わらない。
楽勝の場合に限る。

ざっと4か条の約束事を自分で作った。

なぜ、こんな約束事を自分で作ったかといえば、
自分のスタイルの限界に達してきたからだ。

TL25あたりからは
ジムに参戦しなければ
ポケモンGOのサイクルがうまくまわらない。

ポケストップから供給を受けても
ジムで消費しなければ
経験値が上がらない。
また
ジムに参戦すれば
消耗も激しくなり、
供給もたくさん受けなければならなくなる。

一言でいえば
出入りともに動きが激しくなってきた。
面白いはずのポケモンGOで
むしろ疲れを感じるようになってきた。

多分、私は
ポケモンの捕獲を基本とし楽しみ方で、
それに応じてTLも上がってきたが、
ジムとポケストップを往復するタイプの楽しみ方は
私には合わないような気がする。

ジムに参戦しないならば
ポケストップで補給を受けて
ポケモンを狙うという循環を
従来通り楽しむことができる。
「ほしのすな」も要らないので、
たまごの孵化装置を
当たり前のように買う必要もない。
進化させるときも
しあわせたまごを起動させる必要もない。

相棒ポケモンを
ミニリュウから
未取得の5種類に切り替えて
ゆっくり楽しむことにすればいい。
クルマで距離を稼ぐ必要もなく、
自分の脚でポケストップを巡ればいい。

図鑑コンプリートで終わりを迎えるのかというとそうではない。
図鑑コンプリートといえば
単に全部埋めることを意味するところであり、
当面の目標はそれである。
ただ、
これまで
何となく強い個体で揃えることにこだわってきたので、
大方は「言うことなしね。とっても頼もしいわ!」で揃えている。
できれば全てのポケモンを
「言うことなしね。とっても頼もしいわ!」で揃えることに挑戦したい。

今現在の経験値は1,456,593(106,593/300,000)XP

その次は、多分、無課金でどれだけできるのか、
新しいIDでやってみたい。


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by japan-current | 2016-10-10 13:26 | ポケモンGO | Comments(0)

胸を張って「BMIは22です」と言えるまでの徒然草。「japan current」とは「黒潮(日本海流)」のことですが、「日本の今」という意味合いをあわせて用いています。


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